怖い話…というより困る話。
母の携帯電話に見慣れない番号(携帯のようだ)から電話がかかってきた。
最近はいろいろあるので、とりあえず放って置く。
すると、auの伝言サービス(留守電みたいなの)にメッセージが入れられたらしい。
念のため聞いてみる母…
音声「ただいま、一件の伝言をお預かりしています」

…息を!?…って、少なくとも我々の身近に××(人名)という人は居ない。間違い電話のようだ。
なんかすごく大切な伝言を間違えて受けてしまったようで…間違えていることを先方に伝えるべきか…というかまた母の携帯にかかってきてしまったらどうしよう。
その後電話は来ないので、ちゃんと本来伝えるべき相手に連絡したのだろうか…
いろんな意味で困る。たとえ全く知らない相手でも、こう生々しい訃報を聞くと…ね。
以上、テンション上げるに上げられない下小川がお送りしました。