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静寂の中で黒い何かに飲み込まれた

そう、始まりは終焉の続き。

何かが始まる時、何かが終わる。

全てを再生させるには、終わらせなければならない。

だから私はこの場所を、焼き尽くすことも厭わない。

たとえそれが、自らを滅ぼすとしても…私は…私は…私は…

まっくろこげ

わあ、見事にパンがまっくろこげ。
あ、焦がしたの私じゃないよ。私の父上だよ。
(ていうか前半の怪しい文はなんなんだYO!)

コメント (3)

イカ墨パンではないのですね?

よくぞ耳を焦がさずにここまでの焦げ具合を実現したものです(´Д`;)
ある意味、まんが肉と同等の存在のような気が(笑

>かすたあどさん
正真正銘普通のトーストを作ろうとした結果です(笑)もはや単なる墨パンですが。

>レンニャクさん
我が家の860Wオーブントースター(広告の品)の力を見せ付けられました。耳は焦がさず、両面こんがり(汗
あとはこれを口にくわえて「遅刻する~」と言いながら学校に駆け出せば完璧(え
というかまんが肉って何がモデルなんだろ?(笑

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2006年08月31日 23:59に投稿されたエントリーのページです。

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