それは現実を犯す夢>挨拶
早朝、何故か目が覚める。
寝ぼけていて視界が定まらな目で時計を見る。まだ5時、起きるには早い。
その時、左足に若干の違和感を感じる。
そしてその違和感はかすかな痛みとなる。
しかし眠気の方が強い。再び寝ようとする。
眠気 眠気 痛み 眠気 眠気 痛み 眠気
眠気 眠気 痛み 眠気 眠気 痛み 眠気
眠気 痛み 眠気 痛み 眠気 痛み 眠気
眠気 痛み 眠気 激痛 眠気 痛み 痛み
眠気 痛み 痛み 眠気 痛み 激痛 眠気
痛み 眠気 激痛 痛み 激痛 痛み 痛み
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声にならない程の痛みが左足を襲う。
まるで足を内側から切り裂かれているかのような感覚。
あまりの痛さにロフトベットがずり落ちるようにおり、床に倒れこむ。
いったいどれぐらいそうしていたのだろう。時間の感覚は既に無い。
まあ、結局のところ、左足ふくらはぎを“つった”だけなのだが。
もう半日以上たつのにまだ痛みが残ってるorz