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そう、それは悪い夢

それは現実を犯す夢>挨拶

早朝、何故か目が覚める。

寝ぼけていて視界が定まらな目で時計を見る。まだ5時、起きるには早い。

その時、左足に若干の違和感を感じる。

そしてその違和感はかすかな痛みとなる。

しかし眠気の方が強い。再び寝ようとする。

眠気 眠気 痛み 眠気 眠気 痛み 眠気
眠気 眠気 痛み 眠気 眠気 痛み 眠気
眠気 痛み 眠気 痛み 眠気 痛み 眠気
眠気 痛み 眠気 激痛 眠気 痛み 痛み
眠気 痛み 痛み 眠気 痛み 激痛 眠気
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激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛
激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛
激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛
激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛 激痛


声にならない程の痛みが左足を襲う。

まるで足を内側から切り裂かれているかのような感覚。

あまりの痛さにロフトベットがずり落ちるようにおり、床に倒れこむ。

いったいどれぐらいそうしていたのだろう。時間の感覚は既に無い。

まあ、結局のところ、左足ふくらはぎを“つった”だけなのだが。
もう半日以上たつのにまだ痛みが残ってるorz

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2006年10月27日 18:34に投稿されたエントリーのページです。

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