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PSP版首都高バトル

何気にブログ更新ペース落ちてますが生きてますハイ。

日曜日に唐突に首都高バトルをやりたくなり、今更ながら2005年発売の首都高バトルPSP版を買おうと思った。

早速駅前のゲーム&レンタルDVD屋に行くも無い。
仕方ないので少し離れた中古ゲーム屋に行くも無い。
更にその先にある大手古本チェーン店に行くも無い。
ヤケになって完全に反対側の古本&ゲーム屋に行くも無い。
ダメ元ですっげえ小さいカード&ゲーム店にいったらあった。

まったく、中途半端に古くて微妙にマイナー所だからか、ここまで買うのに苦労するとは。さすがにBest版も出ているので中古価格2000円なり。お手軽お手軽。

早速プレイをはじめるもついつい初代フェアレディZを買ってしまい、パワー不足に泣かされる。更に所属したチーム自体も弱く攻め込まれまくり。何とかチームリーダーになるもののやはり初代フェアレディZはキツい。
しゃーないので早々に別車を買うことに。幸い過去のシリーズに比べてお金はすぐにたまる。というわけでY34グロリアを購入。
ここでGTRとかRX7、ランエボ辺りを買わないのがヘソ曲がり。あくまで基本性能の低い車で勝つのが好きなのだ。

相変わらず首都高バトルの「チューン」は度合いが凄まじく、4速ミッションで320km/hを出す化け物グロリアの出来上がり。ありえねー。
パワーのある車さえ手に入れれば後はこっちのもの。やりたい放題。ボスクラスだってどうにかなる

んでそのボスが乗ってくる車、相変わらずというか更にぶっとんでいる。
ナ●ト2000風にモデファイされたZ32に、どう見てもズゴックがモチーフなR34に…。

特に吹いたのはこの2台(PSPキャプチャ環境なんてねえよ)

ハードウェポン&嘆きのプルート

「ハードウェポン」が駆る三菱だからと90式戦車風のモデファイされたランエボと、「嘆きのプルート」が駆る一見普通のマシンかと思ったらよりによって痛車にされたインプレッサ。これくらいぶっ飛んだ実車系レースゲーはステキ。

白銀の短距離走者ってのは勝手に付けられる通り名。この前は「スーパー他力本願」とかいうステキすぎる名前だったのだが…。

コメント (2)

謙人:

痛車w
キャプチャはカスタムフォームいれんとできんね(´・ω・`)

下小川:

さすがに借り物のPSP本体を弄る訳にはいかないなw

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2009年06月02日 23:54に投稿されたエントリーのページです。

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